知っておくと良いかも: 2008年2月アーカイブ

グアムの公用語は英語、チャモロ語だそうですが、僕らが行ったところはこっちが申し訳なくなるくらい楽しそうに一生懸命日本語を話してくれました。(byパパ)

 

street.jpg
他の方のブログなんかを見ていても、少なくとも観光中心地のタモン湾近辺、それから、ホテルに関しては英語に全く自信が無くてもほぼ大丈夫なんじゃないでしょうか。

昔アメリカ行ったときは多少話せないと、物も買えないなと思い、小さい日常英会話本を一生懸命見ていた記憶がありますが、今回はかなり甘くみてました。実に7年間英語に触れてなかったので完全にといっていいほどわすれてましたが。。。。

ほぼ何の問題もありませんでしたよ。

ちなみに看板などに関しても、基本は英語ですが、日本語が併記されていたりして、考えなくても何の店か、何を指しているのか、わかるものが多かったように思います。
(上の写真参照:バスの窓(スモークフィルムはってありました)からSayaが撮影)

ただ、販売されているパッケージに関しては、店頭の表記ほど日本語が使われているわけではなかったので、簡単な単語程度は知っておく必要がありそうですね。Sayaの今後の英語力に期待します。(他力本願・・・笑)

子連れ旅行は何かと荷物が大変ですよね。(byパパ)
ウチは子供二人分で、子供の面倒はカミさんがみていたので、自分が荷物をマトメてもつことが多く、非常に苦労しました。
大きいスーツケースと巨大なボストンバッグ、それに、バックパック(リュック)のおおきいやつ最初ボストンバックは無かったのですが、帰りには荷物が増えて、3つの荷物を抱えることになり大変でした。

ということで、本題ですが、タオルやバスタオル、もっていくかどうか、枚数は?非常に悩みますよね。

ご参考までに・・・

◆ウチのタオル所持枚数
・バスタオル4枚
そんないらんやろう。といっていたのですが、カミさんが、プールで濡れたりしたとき必要でしょう?ということで持って行きました。

・普通のタオル:2枚

・ハンドタオル:3枚

◆現地で思ったこと
・バスタオルについては2枚くらいでよかったかなと。
荷物減らす意味ではもしかしたら、無くても良かったかも。まぁでも不安なので、2枚くらいは必要?とカミさんと話してました。

その訳は・・・↓↓↓

ホテルのプールでバスタオルの無料貸し出しがあった。
全然知らなかったのですが、HILTONホテルのプールのセンターハウスでは、部屋番号と名前を伝えると無料で貸し出してくれました。初日知らずに部屋から持っていったのですが、必要なかったです。これは便利です。多分ほかのホテルも同等のサービスあると思います。

ココス島に行ったとき。
男グループ、女グループでそれぞれ一枚使いましたが、基本的に暑いので、特にいらなかったかも。

それから、ココス島のツアーに現地で申し込んだら、人数分のバスタオルをプレゼントされました。。。。
帰りは合計バスタオル8枚。これだけで、帰りの大荷物になってしまいました。。。

下の写真はプレゼントでもらったバスタオル。捨てるのは勿体無いのでもって帰ってきましたが。。すごい量ですよね。

taoru.jpg

ホテルのバスタオルをチップ余分に渡して借りてもいいし、はっきり言って、わざわざもって行く必要なかったかもと後悔。

・普通のタオル
これは以外に持っていってよかったかも。
普通の汗拭き用としてももちろんですが、風呂で体洗うのに、ホテルにおいてあるタオルはぶ厚すぎて体洗うには使いにくかったです。なので、二日目から、ウチからもってきたタオルで体洗っていました。笑。

・ハンドタオル
これは普段の持ち物と一緒ですね。
子供のよだれ拭きに必須です。

・ウェットティッシュ
タオルじゃないですが、結構使います。
どこで手を洗えば??というようなときもあるので、常に手元にあると安心です。
外の水だと子供の顔洗ったりするのもチョット心配ですしね。
(^o^;)

オススメの本

321 地球の歩き方 リゾート 子供と行くグアム (地球の歩き方 RESORT 321)
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「なか見!検索」が使えるので、リンク先で概要が読めますよ!
発行:2008-04-12


るるぶグアム (’08) (るるぶ情報版 (D7))
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この本は実際に持っていきましたが、「るるぶキッズおでかけBook」という付録がついていて参考になりましたよ!
発行:2007-07
  

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